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オレンジ・ジャーナル

文学フリマ京都ありがとうございました。

文学フリマ京都ありがとうございました。


「金の葉の魔女」が途中でなくなってしまってすみません。
「ピコット」も終了直前になくなってました。すみません。
通販にはまだ在庫があります。※2017年1月25日0:30時点で、どちらもあと2冊です。
「金の葉の魔女」通販ページ
「ピコット」通販ページ

(主に経済的事情で)再印刷できるかどうかわかりませんので、
ご希望の方はお早目にどうぞ。

「彼女は鳥かごの中」は、まだもうちょっと在庫があります。
「彼女は鳥かごの中」通販ページ


豆本では「きみがわるい」が売り切れてしまってすみません。
神保町いちのいち(神保町店・池袋店)で取り扱っていただいています。
※在庫はこちらでは把握していませんので、店頭でご確認ください。売り切れていたらすみません。

今まで「きみがわるい」がこんなに人気だったことはなかった気がします。
不思議。



東京以外に直接参加するのが初めてでした。
京都、楽しかったです。

前に東京で買ってくださったという方が何人もいらして、びっくりしました。
11月の文フリ東京より多かったかも。

気付いたら全然会場を見て回ってなくて、
会場入り口と自分のブースを往復(そのルート上のブースに立ち寄った)だけでした。
会場の広さすら把握してなかった気がします。



次回のイベントは、3月24日〜26日の「豆本ブレンド3 屋根裏本箱」です。
高円寺のみじんこ洞さんの3階、屋根裏ギャラリー めばちこで開催されます。
豆本の展示・販売です。
新作があるかどうかは不明なのですが、逆に販売終了になっている旧作の見本を手に取ってご覧いただける予定です。


そんな感じです。
ありがとうございました。
| お知らせ | 00:55 |

豆本がちゃぽんTokyo第38集に「超短編豆本 2017年春ノ巻」が混ざっています。

豆本がちゃぽんTokyo第38集「超短編豆本 2017年春ノ巻」が混ざっています。


東京堂書店ではすでに開始されています。
有隣堂厚木店では、第37集が終了次第開始予定です。




よろしくお願いします。



今回、久しぶりに「超短編豆本」シリーズを作りました。
前のが、「2015年春ノ巻」で、そんなに前だっけ?って。
| お知らせ | 00:34 |

第一回文学フリマ京都に参加します

第一回文学フリマ京都
日時:2017年1月22日(日)11:00〜16:00
会場:京都市勧業館 みやこめっせ 地下第一展示場(京都市・岡崎)

文学フリマ公式サイト「第一回文学フリマ京都 開催情報」

ブース番号:か-18
サークル名:オレンジ宇宙工場
(カテゴリーは「小説|短編・掌編・ショートショート」です)

配置図:配置図@文学フリマ公式サイト
Webカタログ:オレンジ宇宙工場(か-18)



第一回文学フリマ京都に参加します。

配置は、か-18。
「か」の島の真ん中、通路の近くです。




販売物は以下です。

【新刊】「彼女は鳥かごの中」
文庫です。
長編です。
たぶんラブストーリーです。たぶん。
試し読みはこちら。

「ピコット」
文庫です。
長編です。
青春小説? よくわかりませんが。
試し読みはこちら。

「金の葉の魔女」
文庫です。
長編ファンタジーです。
ファンタジーって意味が広くて便利。
試し読みはこちら。




【新刊】「余計なこと全部―超短編とそれを邪魔する情報―」
超短編と、それに関する余計な情報をまとめました。
だいたい蛇足で、超短編を読むのには邪魔になるかもしれないことばかり書いてあります。

「パンドラ」
超短編20編収録。
新しめの作品や書き下ろしを中心に、いっぱい詰め込みました。



「初夏の描き方」【在庫僅少】
超短編10編+短文11編収録。



「彼と彼女のベクトル」
恋愛風味な掌編4編収録。





豆本は、以下です。
「酸化と還元」
「きみがわるい」(オレンジ)
「赤いサファイア」
「お祭りの旗」
「星のお客さま」
「スパンコール・ララバイ」
「キンモクセイ」
「蔵」
「良いクラッカー」
「超短編豆本 2017年春ノ巻」

超短編付き「豆暦2017」
2017年の豆本カレンダー「豆暦2017」に、超短編をつけました。
作中に出てくる色、なんとなくのイメージ、表紙色からのかきおろしなど、
「豆暦」の色と、超短編を組み合わせました。
※超短編1編(台紙に印刷)+「豆暦2017」3個セット

豆本サイズの折本ペーパー「オレンジ・ジャーナル・エクストラ」
自分で切って折って作るペーパーです。
写真付きの作り方はこちら。豆本サイズの折本ペーパーの作り方
※定規・カッター・カッターマット・糊・はさみなどが必要です。詳細は作り方をご覧ください。

文章雑貨「切手の裏」
はがきに貼ってある切手風の紙の裏に、短文が書いてあります。
読みにくく実用性もない謎アイテム。

チラシも作りました。




★委託品★
五十嵐彪太(瓢箪堂)さんの「かぼちゃの姫君」を、委託でお預かりしました。
オレンジ宇宙工場ブースで販売します。
作品の紹介はこちら。かぼちゃの姫君 by 五十嵐彪太〜雑貨と本と演劇の架空ストア(雑貨委託販売)



よろしくお願いいたします。
| お知らせ | 15:08 |

新刊の文庫を架空ストアで販売します

新刊の文庫を架空ストアで販売します。
彼女は鳥かごの中

文学フリマ京都で販売する新刊ですが、先行販売します。

デザインは、他の文庫と同じなので、
並べるとちょっと良さげな感じになるかもしれません。

今なら全文試し読みができます。
試し読みはこちら


ちょうど一年前くらい、冬から春にかけて(仕事が暇すぎて困って)書いた3編です。
これでもう公募に出して結果待ちってやつはないので、
このシリーズはしばらく増えないです。
書いた順番だと、
金の葉の魔女

彼女は鳥かごの中

ピコット
になります。



よろしくお願いします。
| お知らせ | 17:15 |

新刊の文庫を架空ストアで販売します

新刊の長編文庫を架空ストアで12月9日より販売します。

通販ページはこちら。
ピコット
金の葉の魔女


増刷の参考のアンケートへのご協力ありがとうございました。
だいたい想像の範囲内で安心しました。


架空ストアの通販の後は、
1月22日の文学フリマ京都で販売予定です。
京都! 完全に観光気分。

5月の文学フリマ東京に参加するかどうかは未定です。


そんな感じでよろしくお願いします。
| お知らせ | 20:04 |

文学フリマ、ありがとうございました

文学フリマ東京、ありがとうございました。


新刊の文庫が、様子がわからず、少なめに印刷したら、途中で売り切れてしまってすみません。

増刷の参考に、ツイッターでアンケートをやっています。よろしかったら、ご協力ください。

「ピコット」について。
https://twitter.com/oakiyo/status/801390870243090432

「金の葉の魔女」について。
https://twitter.com/oakiyo/status/801391097150742528



次は、年明けて、2017年1月22日の文学フリマ京都に参加予定です。
年内のイベント参加はたぶんないと思います。

よろしくお願いします。
| お知らせ | 20:58 |

第二十三回文学フリマ東京に参加します

第二十三回文学フリマ東京
日時:2016年11月23日(水・祝)11:00〜17:00(入場無料)
会場:東京流通センター 第二展示場
アクセス:東京モノレール「流通センター駅」徒歩2分

文学フリマ公式サイト「第二十三回文学フリマ東京 開催情報」

スペース番号:2階Fホール ウ-22
サークル名:オレンジ宇宙工場
(カテゴリーは「小説|短編・掌編・ショートショート」です)

配置図:配置図@文学フリマ公式サイト
Webカタログ:オレンジ宇宙工場(ウ-22)



第二十三回文学フリマ東京に参加します。

配置は、ウ-22。2階Fホール。
ウの島の真ん中の通路で分断されてるところです。



販売物は以下です。

【新刊】「ピコット」
文庫です。
長編です。
なんだろう?青春小説?よくわかりません。。。
試し読みはこちら。

【新刊】「金の葉の魔女」
文庫です。
長編ファンタジー。
ずっと書きかけて放置してたやつをなんとか仕上げました。
試し読みはこちら。





「パンドラ」
超短編20編収録。
今年に入ってからの作品や書き下ろしを中心に、いっぱい詰め込みました。



「初夏の描き方」
超短編10編+短文11編収録。



「彼と彼女のベクトル」
恋愛風味な掌編4編収録。





豆本は、以下です。
「酸化と還元」
「呪いの指輪と空色の鳥」
「赤いサファイア」
「お祭りの旗」
「星のお客さま」
「スパンコール・ララバイ」
「キンモクセイ」

前回変な形の豆本をよく手に取ってもらってたので、再製作した変な形の豆本。
「蔵」
「良いクラッカー」

超短編付き「豆暦2017」
2017年の豆本カレンダー「豆暦2017」に、超短編をつけました。
作中に出てくる色、なんとなくのイメージ、表紙色からのかきおろしなど、
「豆暦」の色と、超短編を組み合わせました。
※超短編1編(台紙に印刷)+「豆暦2017」3個セット

豆本サイズの折本ペーパー「オレンジ・ジャーナル・エクストラ」
自分で切って折って作るペーパーです。
写真付きの作り方はこちら。豆本サイズの折本ペーパーの作り方
※定規・カッター・カッターマット・糊・はさみなどが必要です。詳細は作り方をご覧ください。



作り足せたら増えるかもしれません。


よろしくお願いいたします。
| お知らせ | 18:17 |

神保町いちのいちで「豆暦2017」を取り扱っていただいています

神保町いちのいちで、豆本カレンダー「豆暦2017」を取り扱っていただくことになりました。



「豆暦」の表紙は、見本に出ているもの以外にも、種類がいろいろあります。
※写真は一例です。写真に写っているものが店頭にない場合があります。ご了承ください。

ひきつづき
「女の子たち」
「呪いの指輪と空色の鳥」
「きみがわるい」(オレンジ)
「8月サイダー」
「酸化と還元」
も取り扱っていただいていますので、合わせてよろしくお願いします。
※店舗によってラインナップが違う場合があります。在庫がない場合もあります。いずれも店頭でご確認ください。


神保町いちのいちは店舗がたくさんあるのですが、
豆本を扱っていただいているのは、その中の、神保町店と池袋店です。

神保町店は、神保町の三省堂書店の1階にあります。
池袋店は、池袋の西武の書籍館1階にあります。

神保町いちのいち神保町店は、靖国通りに面してるあたりにあるアンティーク調のガラス棚に、
神保町いちのいち池袋店は、エスカレーターの横あたりに、
それぞれ「豆本書店」コーナーがあります。
見本は手に取ってご覧いただけます。


どうぞよろしくお願いいたします。



【2017/1/10追記】
年が明けたので、「豆暦2017」の取り扱いは終了しました。
| お知らせ | 17:34 |

「豆暦2017」を架空ストアで販売します

「豆暦2017」を、9月27日9時から架空ストアで販売します。
商品ページはこちら。



1個ずつのバラ売りです。

表紙の紙・綴じ糸の色・タイトルの色の組み合わせは選べません。
(現時点では、複数同時に買っても、表紙の紙・綴じ糸の色・タイトルの組み合わせが被ることはありません)


よろしくお願いします。
| お知らせ | 20:16 |

豆本がちゃぽんTokyo第37集に「キンモクセイ」が混ざります

豆本がちゃぽんTokyo第37集に「キンモクセイ」が混ざります。

東京堂書店では9月11日から、有隣堂厚木店でも近日開始予定です。
豆本がちゃぽんTokyo第37集の詳細はこちら。

| お知らせ | 18:49 |
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